GM > 「月の明かりに犬が鳴く」分家です。占拠!
コリン > 移動完了
フィリティス > 日没までどれくらいでしょうか。
GM > あと1時間ぐらいです。
ニール > 「・・・」
ニール > 「それで。本当に検死に行く。のか?」>フィリティス
フィリティス > 「はい。村長さんのとこにお願いしに行きましょう」>ニール
コリン > 「日が暮れないうちにね〜」
ニール > 「ならいい。行こう。」
GM > それでは村長さんの家。
村長 > 「…話はわかった。わかいものを2、3人やろう。」あまり気は進まないといった面持ちで了承し、畑から帰ってきたばかりの筋肉むきむきな男3人をきみたちにつけた
村長 > その3人の男衆に連れられて村から少し離れた共同墓地へ。
フィリティス > ではフィリも気が進まない面持ちですが墓の場所を聞いて掘り返して・・・くれるのは筋肉マンかな?
男衆 > 「そいじゃあ、ちょっとばかし掘り起こすのを手伝ってくれや。全員でやりゃあ大して時間はかからねえはずだ」そういってスコップを渡した。
フィリティス > 「はい。すみません、こんなことお願いしてしまって」筋力ボーナス3を発揮して墓掘り。
コリン > 「ごめんねー」同じく筋力B3を活かして墓掘り。
ニール > この中では最も非力か・・・トホホ。墓堀
男衆 > しばらく掘り進むと、カチン!と硬いものにあたり、土をのけると黒い棺おけだということがわかります。
男衆 > 「・・・そいじゃあ、ちょっとおれたちは向こういってていいか? あれを思い出すだけで吐き気がするんだ、悪りぃな。」そういって男たちは少し離れて見守る。
コリン > 「わかった。ごめんね〜」
フィリティス > 「ごめんなさい」筋肉マン達に謝って死体、どんなくらいの獣にやられたっぽいか調べてみます。棺桶に罠はしかけられてないだろう、開けてみます。
コリン > ぱか。
GM > フィリティスがあけるとしたいがめをむいて・・・なんてことはありません。何か調べるならセージ+知力で。
コリン > セージ。 [6 + 2 = 8 ボーナス=3 達成値 11 (6面体2回振り)]
GM > 死体は喉を破かれています。村長の言ったとおり。
フィリティス > セージで食いちぎられ痕チェック [1 + 1 = 2 ボーナス=3 達成値 5 (6面体2回振り)]
GM > 目標値10。成功。
GM > つ【1】
GM > 10ねw
!フィリティス > 何しに来たのだ、フィリは。がくり。
ニール > セージ [5 + 1 = 6 ボーナス=3 達成値 9 (6面体2回振り)]
GM > コリンは直接の死因が喉を破られたのではなく、打撃によるものだとわかります。全身にひどい打撲が。喉はどうやらフェイクらしい。
GM > ニールも残念w
コリン > 「…喉はだまし?あっちこっち殴られてるー」
コリン > 「動物の振りに見せたがってるのかなぁ…別の人のせいにしたがってるとか…?」離れてる男衆には聞こえないくらいくらいの声で呟いて考え込み
!フィリティス > 「殴られてたのですか・・・どんな物でかはわかりますか?」拳・武器・単独犯・複数犯など
コリン > そこまでわかりますか?
GM > 武器はわかりませんが、これでもかってほどたくさんの打撲があります。
コリン > 「いっぱい。ぼっこぼこ。」
!フィリティス > 種類はともかく武器なのですね?
GM > いえ、拳の可能性ももちろんあります。あ、少なくともモーニングスターみたいなトゲトゲのあるものじゃあないです。
!フィリティス > 「獣パンチでも爪痕とかは残るでしょうし・・・人の仕業なのでしょうか」調べ終わったなら棺桶を閉じようと思います。
GM > それでは、後片付けして、合流ですねー
コリン > 「わざわざ喉までやる意味が…」喉破ったのはやはり食いちぎられてます?
GM > とりあえず喉は切り裂かれている。それが牙によるものかどうかはわからない。
コリン > 了解。
GM > 気が済んだなら、1卓へ合流ー
!フィリティス > とりあえずここで確認したかったことは終わりました。よけいわからなくなったかもしれませんが。